ダイ☆はつ Vファイブ

公募ガイド社、高橋源一郎先生の小説指南「小説でもどうぞ」(30回)で最優秀賞受賞。第31回では選外佳作。2024年7月『おばあちゃんのぞうきん』(文芸社)を出版。30kgのダイエットに成功してAmazon Kindleで『ダイエット本』出版。2018年発毛日本一コンテストで第5位。

【まさにクマイシス?!…… 12/28ー30 「今年の漢字」にも選ばれた「熊」なぜ突如“人間の脅威”に?】#761






 

全国的に多発するクマ被害について、その一部を速報としてご報告させて頂いております。

まさに「クマのクライシス!」

いや、「クマイシス」とでも申しましょうか?

当ブログにおいて、かねてよりご報告して参りました全国各地の「クマ」による被害・人身被害の報も、早5年以上の月日が経過致しました。奇しくもコロナと時を同じくして、クマ被害を報告し続けたことになります。

しかしながら、その甲斐もなく、最も恐れていたことが、とうとう起きてしまいました。

2025年7月4日、なんと自宅に侵入して来たクマにより、81際の女性が被害に遭ってしまいました。第一発見者はその息子さんのようです。

確かにここ数年、クマによる人身被害が多発しておりましたが、それらはあくまで屋外であり、人間に一番近いところでも自宅の庭だったように記憶しております。

人身被害以外でのクマの被害に関しては、頻繁に住宅内や倉庫内に(スーパーマーケット内にも)入って食料をあさる……、と言ったことが多発していたようです。

しかしながら今回は、一番恐れていた自宅の中にいたにもかかわらず、外から侵入してきたクマによって人身被害」が発生してしまったのです。

これは由々しき事態と言わざるを得ません。

ただでさえクマは危険です。クマとまともに戦えば、人間がかなうはずもありません。ことは非常に重大なのです。

これ以上の悲しい被害が起きないよう、一刻も早い事態の改善、最善策の模索と遂行を切望致します。

 

・12月30付けのニュース

から、以下にクマ関連のニュースを掲載

 

日本史上最悪の獣害「三毛別ヒグマ事件」から110年―今も続くクマとの闘い―先人の誓いを胸に巨大グマから町を守り続ける地元猟師の決意とは「撃たなければならないから、撃つ」<北海道苫前町>

 

クマが鶏小屋を襲う…驚きのクマパンチ やまがた地鶏のヒナ30羽が食い尽くされた出来事を振り返る(山形・小国町)【2025注目映像】 | 山形のニュース│TUYテレビユー山形

 

【動画】「オラオラオラァーッ!」「この僕に勝てるとでも!」大音量ボイスにド迫力の面! モンスターウルフはクマ撃退の切り札になるか...山形市では来年度から本格導入へ! | 山形のニュース│TUYテレビユー山形

 

 

 

 

なぜ2025年はクマ被害相次いだ?猟師が感じる“違和感” 冬眠に入るクマは歩いた痕跡を消す… “唯一の天敵”猟師から身を守るため【大石が聞く】 | 名古屋・愛知・岐阜・三重のニュース【CBC news】 | CBC web

 

【速報】温泉旅館に居座ったクマ 仙台市が緊急銃猟で駆除 | khb東日本放送

 

 

「クマ境界線防衛プロジェクト」始動…プロドローンなど、ドローンで追い払う|ニュースイッチ by 日刊工業新聞社

 

【注目された記事2025】クマ出没が相次いだ2025年 襲われた飼い主を救った愛犬チコは「命の恩犬」 チコ最新情報も《新潟》(2025年12月30日掲載)|TeNY NEWS NNN

 

コメ問題が浮き彫りにした農業の課題、どう持続可能にするか - オルタナ

 

嗅覚は犬の8倍 小グマでも“隠した”リンゴの匂いに反応しその場から離れず…“食料ある限り冬眠しない”クマの実態|FNNプライムオンライン

 

 

 

・12月29付けのニュース

から、以下にクマ関連のニュースを掲載

 

「今年の漢字」にも選ばれた「熊」なぜ突如“人間の脅威”に? 1年の騒動振り返りで検証する、元凶と対策 | 弁護士JPニュース

 

 

東京のデザイナーから“北海道のハンター女子”に…「ジビエの美味しさに開眼した」30代女性がジョブチェンジを遂げるまで | 文春オンライン

 

イノシシを捕らえても市場に出せない…登録者数17万人の“ハンター女子YouTuber”が明かす「獣害対策のシビアな事情」 | 文春オンライン

 

「きっかけは夫の一言で…」ヒグマを仕留めた凄腕ママハンターが語る“私が狩猟を続ける理由” | 文春オンライン

 

「山では殺さず生捕りに…」“奈良のハンター姉妹”のジビエ肉が愛好家を虜にするワケ | 文春オンライン

 

 

 

 

『人が住む地域にクマが入れない対策を』 クマ対策の検討会 目撃情報は2013年の統計開始以来最多 静岡県 - LOOK 静岡朝日テレビ

 

「都市化したクマ」年の瀬の仙台 市街地に…

 

クマに翻ろうされた1年…人の生活圏とクマの生息域が重なる・自治体ごとに新たな対策も あのニュースの今2025【山形発】|FNNプライムオンライン

 

 

 

・12月28付けのニュース

から、以下にクマ関連のニュースを掲載

 

 

「眠らないクマ」温暖化で冬眠短くなり”食料ある限り眠らない”とも「空白地帯」に“進撃”理由は「高齢化で住民減り柿などエサが豊富に放置された状況」か|FNNプライムオンライン

 

仙台市の市街地流れる梅田川沿いに同一個体のクマ移動か JR東仙台駅近くで28日も目撃情報〈宮城〉|FNNプライムオンライン

 

 

【ヒグマ速報】クマはなぜ冬眠しても筋肉が衰えないのか?北大など研究チームが細胞レベルの「冬眠モード」解明…エネルギー消費多い再生修復を”意図的”に抑制…寒さに耐える冬眠動物の凄さ|FNNプライムオンライン

 

【またまた子グマ】まだ冬眠しない?車庫の近くに子グマ!体長80cmほど…1日前にも”目撃情報”あったばかり―同じ個体か〈北海道乙部町〉|FNNプライムオンライン

 

 

岩手県 野生動物の専門職員を採用 クマ被害防止へ|FNNプライムオンライン

 

 

 

 

♠クマ被害タイムライン・テレ朝NESWS

news.tv-asahi.co.jp

 

 

 

♠一覧


www.47news.jp

 

47NEWS(よんななニュース):47都道府県52参加新聞社と共同通信のニュース・情報・速報を束ねた総合サイト

 

 

 

♠その他の地域

nordot.app

 

危険動物ニュース (nordot.app)

 

 

 

 

 

 

 

ヒグマは見ている:北海道新聞 どうしん電子版 (hokkaido-np.co.jp)

 

 

 

いずれにしましても、たった数日で、

ニュースにこれだけの数の報道があがってしまっています。

このこと自体が、非常事態ではないでしょうか?

近隣の皆様、十分にご注意ください。

また最近のクマ被害のニュースは以下の記事をご参照ください。

 

本日もお付き合い誠にありがとうございました。

ダイエットと発毛の鹿石八千代でした。 

 

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*クマの習性・生態を知るには、

以下のマンガが超・オススメです。是非!

 

 

 

 

 

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ja.wikipedia.org

 

naochiaki.biz

 

www.town.tomamae.lg.jp

 

 

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www.env.go.jp

 

 

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